2005年06月11日

椎名林檎

ringo.jpg林檎嬢のデビューアルバム。
いつまでたってもこのアルバムが一番好きなのでR。
姫に付いて行けていないと言えないこともないが・・・。
カラオケボックスで松田聖子を歌う林檎嬢を聴いた三谷幸喜が「椎名さんは何を歌っても彼女の歌になってしまう」とラジオで言っていたが、それは「唄ひ手冥利」というカバーアルバムを聴いてもよく判る。どんな曲も自分色にできると言う事は歌い手として一流ということだろう。
そして、彼女の魅力は他にもある。ピアノやギターを弾けるのは勿論のこと、凄まじい曲も作れるし可愛い曲も作れし声も良い、巻き舌だってトレードマーク。
でも一番の武器は女であるということだろうか。
posted by kin at 11:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 邦楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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