2004年11月13日

中村 善郎

善郎中村善郎がギターの弾き語りを中心とするシンプルな編成で作り上げたボサノヴァ・アルバム。
抑えながらも語りかける様なボーカルは体の芯にゆっくりと沁みこんで来る。「もう一度」と「愛の名残り」ではジャズ・シンガーとして人気のケイコ・リーがピアノで参加している。ここでの1音1音紡ぎ出すシンプルな彼女のピアノもまた良い。
この記事へのコメント
こんばんは。
このアルバム、私も大好きです。
今年5月のライヴの時に買って、目の前でサインしてもらった、お宝です。
聴くととても安らぐので、寝る前によく聴きます。
Posted by かおりん at 2004年11月14日 22:23
かおりんさん、いらっしゃいませ!
ライブ会場でアルバム購入までは判るのですが、サイン入りとは・・どうやって貰ったのかが気になるところです。顔パスで楽屋に入れてもらう、会場出入り口もしくは宿泊先で待つ、本人がアルバムを売っていた・・・。

昨夜はあまりよく眠れなかったので今晩はこれを試してみます。
Posted by kin at 2004年11月15日 21:24
ライヴは、名古屋ブルーノートだったんですが、そこは、CDを買うと、後で、本人が来てくれて、サイン会をしてくれることが多いのです。(アーティストによっては、係の人に預けて、後で届けてもらえる場合や、まったくやってくれない人もいるらしいですが)
中村善郎さんは、サイン会をしてくれたので、ほんの少しですが、お話したり、握手してもらったりしてもらえました。
ブルーノートは高いので、それくらいの特典がないと・・・
Posted by かおりん at 2004年11月15日 21:44
かおりんさん、早速のご返事ありがとうございます。
そうですかー、ブルーノートはそんな嬉しい事をしてくれるのですね。勉強になります(^^♪
Posted by kin at 2004年11月15日 22:58
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