2004年12月29日

ミントンハウスのチャーリー・クリスチャン+1

チャーリー「モダンジャズ及びジャズギターの黎明期の傑作」
このアルバムを語る時必ずこの文句が登場するので、真似することにした。
ジャズのライブアルバムの中でもいろんな意味で重要かつ有名なアルバムであると思われます。
あらためて聴いてみて驚いた「こんなに良かったっけ!」カッコ良いです!チャーリー・クリスチャンのギターソロ!音楽を聞いていてギターに手が出たのは久しぶりのこと。
posted by kin at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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