2005年02月28日

JOURNEY

ジャーニー.jpgジャーニー1983年作品「フロンティアーズ」
二ール・ショーンのギターも良いし、ジョナサン・ケインの作るバラードも泣かせるんだけど、ジャーニーの魅力は何と言ってもスティーブ・ペリーの声でしょう!
でも最近彼は何をやっているのでしょうか?

世界的な大ヒットアルバムになったのだけど、全米9週連続第2位で終わった。そしてその上には、37週1位というマイケル・ジャクソンの「スリラー」が君臨していたらしい。納得!
posted by kin at 23:05| Comment(2) | TrackBack(1) | ロック・ポップス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ジャーニーは透明な音色ってイメージがあります。チャートの順位は知りませんでした。マイケル・ジャクソンとダブらなければ実質9週連続1位ですね〜。
ジャーニーはやはりこのアルバムでしょうね。
Posted by ごまめ at 2005年03月04日 01:11
ごまめさんコメントありがとうございます。

ジャーニー・ボストン・トト(カタカナで書くとバカっぽいな〜)あたりのアメリカンロックは好きなのですが、その良さを教えてくれたのはトミー・ボーリンでした。
またよろしくお願いします。
Posted by kin at 2005年03月05日 00:46
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MR 53 ジャーニー  「インフィニティ」
Excerpt: えんすき日記 避難場所はライブドア関連をアップ SkiReport & En\'sPhotoはここ 「インフィニティ」 産業ロックの夜明け前 むか〜し産業ロックというジャン..
Weblog: えんすき日記 本家
Tracked: 2005-03-16 22:02
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