2005年04月20日

GEORGE BENSON

ン.jpg春っぽいアルバムを紹介。
1976年春に発表されたジョージ・ベンソンの「ブリージン」
フュージョンをまだクロスオーバーと呼んでいた頃、ジャズギタリストとして人気だったジョージ・ベンソンが世に送り出したアルバムです。これから一気にフュージョンの時代に入って行った様に記憶しています。
タイトル曲の「ブリージン」は春らしい軽やかな曲で当時かなりヒットしたはずです。出だしのギターフレーズをコピーした人も多いと思います。作者はボビー・ウーマックで彼も素晴らしいコンポーザーでありギタリストです。
「マスカレード」では素晴らしいジョージ・ベンソンのボーカルも聞けます。
posted by kin at 22:30| Comment(1) | TrackBack(1) | フュージョン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も取り上げました。
TBさせてください。よろしくお願いいたします。
Posted by Sken at 2005年08月09日 07:56
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久し振りに聴いた
Excerpt: ジャケット写真が、ホストっぽいが、ギタリストです。 私がクロスオーバーという音楽に出会った頃に ヒットしていた、アルバム。 George Benson『Breezin'』1976年
Weblog: 音楽なしは、人生なし!
Tracked: 2005-08-09 07:55
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